スピーチライティング|株式会社あたま
社長の想い、その日のうちにスピーチ原稿に。
原稿が必要な場面
こんな場面の
原稿を書いています。
伝わらない原稿の原因も、
「目線ズレ」です。
話す人が伝えたいことと、聞く人が知りたいことは、同じとは限りません。社長の頭の中にある想いを、聞き手が見ている場所から言葉にし直すことで、はじめて届く原稿になります。
進め方
30分の雑談から、
その日のうちに原稿へ。
話を聞く
30分ほどの雑談で、伝えたい想いやエピソードを伺います。
整理する
聞き手が誰で、何を見ているのかを整理し、話す順番を組み立てます。
言葉にする
聞き手に届く言葉で原稿にし、その日のうちに納品します。
一緒に考える
本番で伝わるよう、言い回しや長さの調整を一緒に考えます。
取材のあと、45分で原稿をお渡ししたこともあります。
実績
原稿を届けた先で、
起きたこと。
市議会議員選挙の新人候補
コネのない新人候補が、演説でトップ当選を果たしました。
ロータリークラブの会長
あがり症だった会長がスピーチで求心力を高め、クラブの65年の歴史で初めて国際ロータリー賞を受賞しました。
中小企業の社長
言語化が苦手だった社長が、大手企業のベンチャーピッチで4,000万円の資金調達に成功しました。
原稿を書いてきた方経営者、市議会議員、ロータリークラブ・商工会議所・青年会議所など団体のトップ
料金
料金はお見積りです。
スピーチの長さと内容に応じて、お見積りします。まずは、どんな場面で、誰に向けて話すのかをお聞かせください。
担当

木村 圭
株式会社あたま 代表取締役
/コミュニケーション戦略家
コールセンター業界で15年、電話での販売、お客様対応、スーパーバイザー、研修トレーナーを経験。その経験をもとに話し方教室を開き、延べ500名以上を指導。2022年に株式会社あたまを設立し、現在は事業の上流の設計から会議の進行まで、経営者と組織の言葉づくりを支援しています。著書(Kindle)に『上司からの仕事を断れないときに読む本』『「で、結論は?」と言われたときに読む本』。
プロフィールを見る →